AIロボットを手に入れた人は徐々に自分のペースで毎日使ってると思いますが
【賢威で作成している方】いますよね?
まさにこの【AIロボットで見直す】と凄い事になります
サイトマップの生成って、基本的に中身によって相当違いがあるというのは
先日の記事でもお話しましたね(*´∀`)
→ AIロボット 色々やるとわかる読み込まれるサイトマップによって・・・
今回は驚くべき事を発見してしまいましたwというお話(*´∀`)ヨメ~
サイトマップ生成といっても、MTを利用している方はわかると思いますが
結局は【何をどう表示するか?というプログラム】です
※MTでのサイトマップ.xmlの生成形式の一部です

この部分、部分を【ページURLに置き換えている】というだけの話ですが・・
実際、これだけでは【相当な数のページを取りこぼしてしまう】訳です(-_-;)
しかし、AIロボットでは【内部リンク抽出機能】が搭載されており
記事内の内部リンクを辿ってページをチェックしにいきます
その結果画面がこちら

黒と灰色が混在してますよね
・黒が読み込んだサイトマップに記載されていたページ
・灰色は読み込んだサイトマップに記載されてないページ
灰色の表示といっても、通常のHTMLページです
なんでこれが【インデックス対象】にならないのかわかりますか?
ページが作成されている【階層が深い】からです
たったそれだけの事でサイトマップには記載されてないんですよ・・
過去にこんな事が言われていました
「Googleではサイトのトップページからの階層が深いとインデックスしてくれない。」
上の画像を見ればわかるとおり
YahooもGoogleも【4階層までインデックス】されています
表示を見たらわかるとおり、○・×でちゃんとインデックス対象になってます
サイトマップ側で深い階層のページを記載できないというだけで
これだけ多くの生成ページが取りこぼされているんです
AIロボットは内部リンクを辿って
見つけたページを【サイトマップの記載対象】として情報を抽出します
それが例え【検索結果によって生み出された動的ページ】だとしてもね( ̄ー ̄)ニヤリ
私は先日から賢威で生成されるサイトマップと
AIロボットで生成されるサイトマップを細部に渡るまで見比べてみて
違う所といえば、動的ページや深い階層のページが
サイトマップに記載されてないという点だけだと気づきました
つまり【賢威はAIロボットと相性が良い】って事です(*´∀`)
ま、作業としては、1工程増えるんですがね(;^ω^)確実に【インデックス数】が違います
Googleに比べてYahooが結構いい反応を示してくれます(*´∀`)
また、色んなサイトを確認してみると面白い事がわかりますよw
インデックスチェック結果を把握することは非常に重要な事です
今の状態が最良かどうか?悩む前に調べて把握できる
そんな機能を持ったAIロボットをおすすめします
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