「携帯サイトを作る技術」
「PCサイトを作る技術」
これを同時に行えてしまう「同時生成機能」
これに対して、AQUASにはモバイル限定サイトの作成機能もついています
本来であれば、「同時に作ったほうがいいのは?」と考えますが
ここに大きな「疑問点」があります
私の中でしっくりこない現実があります
「一度だけ起きた事実・・・」
今日は久しぶりの検証シリーズです
ご存知の通り、AQUASには
PCサイト・携帯サイトを同時に生成する機能があります
→ AQUASの同時生成機能と振り分け独自タグの使い道
※知らなきゃ過去記事読んでね(*´∀`)
本来であれば、PCサイトを作るだけの作業なのに
オプションから「携帯サイトを同時生成する」にチェックをいれるだけで
アラ不思議 (*゚ω゚*)/ 携帯サイトのできあがりw
と、簡単に出来てしまいます
すげーだろ!(;゚∀゚)=3ハァハァ
なんて言いませんw (゚Д゚)タリメーダ
ここまでは誰でもできるし、何の強みもないんです(;^ω^)
で、今回検証しようと考えているのがこれらです
「モバイルエンジンインデックス方法」
「モバイルエンジンインデックスまでの期間」
これは知りたい人は多いのではないかと思いますよw(・∀・)ニヤニヤ
なんせ、「PCサイトのインデックス」とは訳が違いますからね
なかなかインデックスすらされなかったモバイルエンジンが
最近、急速にアルゴリズムを変えつつある事実・・・
そこで浮上する私の理論
PCサイトからのアタックか・・・
モバイルサイトからのアタックか・・・
意味がわからないですよね?(*゚ω゚*)
実は今、悩んでいます「公開すべき事」なのかどうか・・・
手元におもしろいデータが揃ってきているんですよ ( ̄ー ̄)ニヤリ
ひとつ確実になったのは
「ハイブリッド戦略サイト」の「携帯サイト同時生成をオン」にして
「モバイルハイブリッド戦略サイト」を生成した事で
PCユーザーしか集めれなかったサイトに
携帯ユーザーからのアクセスも流れるようになった事
→ ハイブリッド戦略とは?
これには、ユーザーエージェントを判別してアクセス事に飛ばすURLを変えるという
「アクセス切り替え機能」が生成された携帯サイトとPCサイトに作られたためです
携帯からのユーザーは同時生成された「携帯サイトページへ」
PCからのユーザーは元々作っていた「PCサイトページへ」
これによって、今までこぼしていた
「携帯プラウザからのPCサイト閲覧者」を取り込む事に成功しました
でも、これは今回の検証テーマの
「モバイルエンジンインデックス」とはなんら関係ないんです(笑)
あくまでも取りこぼしていた携帯ユーザーを拾ったに過ぎません
私の携帯(古い)でも「PCプラウザで閲覧」という方法を使えば
頑張ってPCサイトを開きます(えらく時間がかかるけど)
でも、ページが重くなると、「メモリ不足で開けません」という表示がでますし
なによりもパケット代がかかるんですよ(・_・;) (今は定額だけどw)
そんなPCサイト見たさに携帯からPC検索エンジンを利用するユーザーに対し
「あんたは携帯だろうが?こっちをみなw( ̄ー ̄)ニヤリ」と
携帯ユーザーが見やすいページへ飛ばしてくれる
これが「アクセスの切り替え機能」です
逆に今は、そんな携帯のほうが骨董品?(笑)
で、ここからが本題です(*゚ω゚*)
携帯プラウザから訪れたユーザーを割り振るという事は・・・
「モバイルエンジンクローラー」
はどっちの判定を受けるでしょう?( ̄ー ̄)ニヤリ
ま、Googleの場合はどちらも同じクローラーが回るらしいですが(;^ω^)
私はこれに気がついた時に・・
あ~なるほど(*´∀`)
と深く納得しましたww
AQUASをただのサイト作成ツールと一緒にしたらダメですよ?(人´ω゚*)
はっきり言って、レベルが2ステップくらい他の作成ツールより先に言ってますからw
AQUASの機能を解説していますので、興味があったらどうぞ(*´∀`)r
→ AQUASメールセミナー