AQUAS・ショットガンリライター 複製リライトサイトの狙い!

以前紹介したAQUASで生成したサイトのコピーリライトテクニック
→ AQUAS サイトメンテンナス リライト量産編
これは賛否両論あるようですね(・∀・)ニヤニヤ
批判もあれば、肯定もあり、絶賛もあれば、否定もある・・
なんか知らんけど「アフィリエイト人気記事ランキング」で8位にいましたw
意外と読んでくれているのに驚きました(笑)
さて、そんなリライトサイトを巷でいう「バックリンク」なんて
そんな事に利用しようとは思いません( ̄ー ̄)ニヤリ
ではどんな事に利用するのかをお話します(*´∀`)



さて、このリライトテクニックを用いてリライト作業を行うなら
そんじょそこらのペラサイトではなく、しっかりと作りこんだサイト
つまり、「収入が発生しているサイト」を複製リライトします
それもSEO対策をしっかりとして評価されたサイトです
これはサイトの作り方にもよるかもしれませんが
収入が発生するという事は出口の統一、キーワードでの集客性において
しっかりしたビジネスモデルが安定しているからです
その「ビジネスモデル」をそっくり利用します ( ̄ー ̄)ニヤリ
リアルの会社でもビジネスモデルを取り込んで
独自発展をする一部上場企業はたくさんあります
それが今回は、自社のビジネスモデルノウハウを
のれんわけして独立する子会社に与えるというスタイルに近いです
そして、その子会社は別の市場(マーケット)に参入します
そう・・「PPC」という投資の世界へ
アフィリエイト業界の事情に詳しい人はいいます
「アドワーズは変わった・・・」
そして、多くの人がオーバーチュア(スポンサードサーチ)に流れていくという
「スラップ難民の大移動」がありました
しかし、それでもアドワーズで安定して収入を得ている方もいるという事実
つまり、アドワーズが悪いのではなく、今までそこに居座っていたアフィリエイターが
「時代の流れに変化できなかった」というだけの話です・・
私もオーバーチュアに流れそうになりましたが・・
誰のレポートだったか忘れたけどオーバーチュアには
「広告費を払うだけ払わせてつぶす」という
「ライバルつぶしの必殺技」が存在するとしって
あほらし( ゚д゚)、ケッ
と思い、アドワーズでほそぼそとやっていこうと思いますw
そこで、しばらく調べていた所・・おもしろいデータがぞくぞくと集まってきました
「スラップ判定」の恐ろしさがね((((;゚Д゚))))
・スラップされたドメインで運営しているサイトは圏外に飛ぶ
※検証中のため信憑性はありません
実は今まで上位に表示されていたハイブリッドサイトやツール開設サイトが・・
いくつか・・地の果て・・圏外に飛びました
これは、アルゴリズムの変化ではなく
必然的に「ドメインが共通のサイト」が飛びました
良くスラップされたらドメインを変えて再度投稿すればいいと言われてますが・・
実は、そのドメインを変えて投稿し、スラップを食らったという事実は
全てアドワーズ側では把握しているようです
そして、いよいよ持ってニッチもサッチもいかなくなると警告メールがきます
その内容は・・・
「きみさぁ~、何回もドメイン変えてはスラップになってるっしょ?これとこれとこれw
で、そろそろこっちもこれ以上見逃してる訳にはいかないから、これで最後ね」
というものです(;´Д`)
で、そこで言われた「これとこれとこれ・・」
つまり向こうが違反だよ?といったドメインで運営しているサブドメインなど・・
根こそぎダメになります 
※無事な所はちゃんと評価されている場合(ページランク有など)
ここまで言えば、「複製リライトサイトを作る理由」はわかりますよね?
自らSEOを駆使し育てた、検索順位も上位のサイトを
そんな相手の気分次第で手のひらを返される場所に利用したくないです
そこで、本物そっくりの能力を持つ
「ダミーサイトを作成してPPCに利用する」
もちろん、「ドメインは複製元とは別のもの」を使用する
「リスク回避」「収益拡大」のふたつの意味を持っています
育てた解説サイトにSEOとPPCによるダブルアクセスでやろうとして
万が一PPCでの集客ができなくてもSEOがあるさぁ~という考えが・・
通用しなくなるからです ( ゚Д゚)・∵. グハッ!!
失敗すれば「SEOの効果も失う」という事です
複製リライトサイトはダミーサイト・・
しかし限りなく「本物と同じ力を持つダミーサイト」です
前回の記事で作成したサイトは実はすでにインデックスされています

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AQUAS・ショットガンリライターの威力は凄まじいです
・・そして、「爆速インデックスの影の功労者は2つのツール」
→ ソーシャルブックマーカーって何?
→ ZEPPING 高機能PING送信ツール 動画解説
ソーシャルブックマーカーについてはまた今度ゆっくりとお話しますが
興味を持ったら過去記事を読み直してみて下さい(*´∀`)


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