ブラウニー(Brownie)を検討してる人は結構いるみたいですねw実践活用してますといったら、続々と質問が集まってきたので、いくつかピックアップしたいと思います。
ブラウニー(Brownie)の実践解説サイトを作成した途端・・
続々と集まってくる相談メールに驚きました(^_^;)中でも多かったのは
「ブラウニーが気になってた所でたぬきちさんが使ってる!と聞いて」
というのが一番多かったです
元々、ブラウニー(Brownie)というツールに何かしらの魅力を感じていたけど
販売ページだけの情報では今一歩踏み出せないという人も多いようですね
そこで、今回は、同じようにブラウニー(Brownie)を検討している方が
どのような疑問を持って、こちらのツールを考えているか?について
Q:ライバルサイト数を調べる際にブラウニー(Brownie)は『allintitle:』を使ってるか?
A:使ってます(^。^)y-.。o○ 論より証拠をお見せします
実際に『検索窓でコマンドを利用した数値』と
『ブラウニー(Brownie)上のデータが一致』してますね
ブラウニー(Brownie)は『人が手動で行う作業をツールが行う』という仕組みですので
しっかりと調べるという手作業を軽減してくれます
また、『allintitle:』についてよく知らない人のために簡単な説明をすると
『狙ったキーワードをTittleタグに設定しているサイトを限定する』というコマンドです
SEO対策に正解はないとはいえ
TittleタグにSEO効果があるのははもはや周知の事実
つまり、このタイトルに狙ったキーワードを入れてるサイトは
『SEO対策(検索エンジン上位化)を意識してるライバル』と考えられますね
そういった意味で、ライバルを把握するのに非常に重要なポイントです
こちらも結構検討要素として考えてる方が多かった事から・・
かなり『SEO対策に真剣だ!』とわかりますね(^。^)y-.。o○
Q:ブラウニー(Brownie)は動作させっぱなしですか?他の作業に影響はありませんか?
A:フルオートモードやドリルダウンモードであれば、ストップをかけるまで検索し続けますが、拾ってきたキーワードをフィルタリング(情報抽出)するのであればキーワードを調査し終わったら停止します
私のパソコンはメモリが2Gで、実作業時は
・Hyperbloger
・SIRIUS
・ZEPPINGX
・キャプチャソフト
・画像加工ソフト
などなど、同時に起動してますが、特に作業に支障がでるほど重くなりません
その理由は、情報抽出(フィルタリング)が一定時間で待機するからです
3歩進んで2分待つ・・みたいなw 一気にまとめての作業ではなく
あくまでも情報抽出元に負担をかけない仕様になってるのでエラーもでてません
バックグラウンドの作業で安心してキーワード調査が可能です(^^ゞ
Q:windows7でも動きますか?
A:Microsoft Windows 7 32bit 64bit 対応です ※ブラウニー(Brownie)動作環境
他のツールを購入検討される方でも多いのがこの質問
実際、ツールを購入してから動きませんでした・・では遅いですからね(^_^;)
これからは64bit対応が当たり前になるんだろうな・・私は32bitですw
と、この他にも『あるツール』と比較してどうですか?
という質問が多かったですね(^。^)y-.。o○
それについてはこちらで解説してますよ
参考記事:きになる人が多いキーワードコレクター無限とブラウニーの性能比較
ただ、しいていうなら・・『ツールの世代交代』でしょうかね
購入された方にも安心のたぬきち流活用サポートつけてますので
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