キーワードで上位化したいなら!ブラウニーの具体的な活用例

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狙いのキーワードで検索結果で上位かしたいなら、勝てるかどうか?上位に食い込めるかどうか、冷静な分析から導き出すことが重要です。



今日は相談メールで購入検討者にお見せしている
好評の実践活用例をお見せします(^。^)y-.。o○

キーワード上位化は夢物語ではなく
現実に堅実に上位化される理由を調べて把握しなければいけない
たとえば、このキーワードの情報を見て下さい

99.png


検索ボリュームがあるということは『世の中に認知されているキーワード』
すでにこれだけの月間検索数がある『需要のあるキーワード』
対して、検索ボリュームが0ということは実際に検索がされてないキーワード

つまり、まだ世間一般の認知度がない『未来キーワード』ということです
しかし、これにあわせて検索予測を見比べてみると
検索ボリュームが0だったにもかかわらず、今後の伸びシロがわかります

もともと、検索ボリュームが安定しているキーワードは
次の月も『一定の検索回数=アクセス需要』があるとわかります
このデータからいえば検索ボリュームが0でありながら・・

今後は伸びる!というキーワードが攻めやすい『お宝キーワード』といえるでしょう

このキーワードの上位10位に入ること!
検索結果の1ページ目にのれば、上記のアクセスの10%~20%はとれます
・・・しかし、現実問題・・ライバル多すぎる話ですね・・・

ここなんです!お宝キーワードかどうかを判断するのは
ここで『勝てれば膨大なアクセス需要がある事』は確定してますから
さて、この中で安定した需要があるキーワードを例に上位10位をみてみましょう

101.png


赤枠のインデックス数とは検索エンジンに認識されているページ数
つまり『サイトボリューム』となる訳です
よく昔から被リンク数が多ければ良いなんていいますが・・
これらの上位ページをみれば、被リンク数が3桁いってないのが目立ちます

つまり、被リンクは『数ではなく質』ということもみえてきます
数百、数千という数がなくても問題はないと判断できますね

でも、なんでこんなに『ページランクが高い』かわかりますか?
理由はこちらの記事でも以前お話しましたね

参考記事:ページランクは減る?減らない? リンク先をチェックしたら・・

『サイトボリューム=インデックス数=インデックスボーナス』
いわゆる蓄積したポイントということです

そして、それを外部に発リンクとして吐き出してないため
高ページランクを維持してます
ためしに1位のサイトをSEOツールで調べてみました

102.png


青枠のデータをみれば、外部へのリンクはたったの2です
また、『外部からの供給リンク=被リンク』について
この1位のサイトはとんでもない所でしたけど(笑)

103.png


はい、総合して考えれば、この1位のサイトに勝つ要因は
最低でも『同じ条件かそれ以上』ということになるので
結論!勝てませんw
という風に『自分で勝てるラインが10位以内』にあるかどうか
これをチェックしていけば良い訳ですね(^。^)y-.。o○

ちなみにこのキーワードでは10位以内に入れそうもありませんでしたorz
でもね・・・ここで諦めたらもったいないんですよ
だって、月間検索回数がものすごくて、検索予測までしっかりある!

となれば、なんとかこのキーワードのアクセス需要をもらいたい!
そこで、活躍するのがこの機能!

siriwp1684.jpg


実際にこれで上記のアクセス需要のあるキーワードをチェックしてみると・・

104.png


続々とでてきますよw色々と先ほどのに比べて、ライバルが弱い場所がw
この中でピンポイントにアクセス需要が高そうなのを選択して
詳細にライバルを1位~10位を見比べてみた所

確実に勝てる!(インデックス数など考慮して)
というキーワードがありましたw

キーワードで上位化したいなら徹底した分析こそが活路を見出します
『お宝キーワード発掘』という夢を誘うような言葉でも
ふたを開けて見れば『堅実なチェック』があってこそです
確実にキーワードで上位化したいなら
一覧形式で調査、出力できるブラウニーをおすすめします(^^ゞ

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※要望が多いので、期間限定特典も復活させました


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