ディープリンクは仕組みを理解すればすごく簡単に理解できる

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ディープリンクの仕組みを簡単に理解するには、TOPページ、カテゴリページ、エントリーページの仕組みを知りましょう。個別記事ページからのアンカーテキスト効果を含めたディープリンクというものについて解説します

たぬきち流の解釈で理解しましょう(*´∀`)



まず、単純な事から理解しましょう(*´∀`)

・TOPページ
・カテゴリページ
・エントリーページ・・


これらはまったく同じものだというのはわかりますか?(*´∀`)Σ(゚Д゚)ウソー

別にそれぞれが、それぞれの特殊な物でも何でもありません
これらはただの一枚のHTMLに過ぎないんです

まず、ここでちゃんとこういう認識を持たないと
次にいう事が理解できないので気を引き締めてね(; ・`д・´)テストデルヨ Σ(゚Д゚)デルノ?

じゃ、TOPページ・カテゴリページ・エントリーページ
これらはそれぞれどんな役割を持っているかしってますか?
(*´∀`) (゜-゜)ウーン

(*´∀`)時間切れ Σ(゚Д゚;)ハヤ

TOPページとカテゴリページはリンク集ページのようなものです

deeplink.png


下階層への同じドメイン内での移動(内部リンク)をつなげる役目を持っています

最近のテンプレートの傾向ではピラミッドのように下に伸びているように見えて・・
個別ページからTOPやカテゴリへリンクを張る事でリンクが循環していますね

これは訪問者をTOPへ戻すと同時に
個別ページからTOPページへ内部リンクをつなげている
という意味もあります

この下階層から上階層への内部リンクの道・・・後でここが重要になるので
★1内部リンクの道 としましょう(*´∀`)y (゜-゜)フム

さて、冒頭でただの1枚のHTMLでみんな同じといった理由に戻ります
これはPCサイトではなく、構造が単純は携帯サイトで考えればわかります

携帯サイトというのは、すごく単純な1カラム・・
というより、一枚のHTMLページです

これはカテゴリだろうと、記事だろうと、全部同じです
これは図をみせて説明するとわかりやすいですね

携帯サイトを無料ホームページスペースや携帯作成ツールではなく
自分で個別ページの作成からアップロードまでの流れを体験した人は
言ってる意味が簡単に理解できます(*´∀`)

deeplink3.png


※携山購入した人はラッキーだねw次に繋がる知識だよ~
※TOPページもカテゴリページも個別ページも元は同じHTMLソースです

カテゴリーという言い方をするから混乱するのであって
PC利用者ならフォルダといえばわかりやすいですよね(*´∀`)

・一枚のHTMLページを用意します
・となりにフォルダを作成します※仮に【A】とします
・【A】フォルダの中に一枚のHTMLページを用意します

極端な話を言えばこれで2階層3ページのホームページが完成です(*´∀`)

結局仕組みってこんなもんなんですよ(゚∀゚)アヒャヒャ
意外と簡単に理解できるっしょ?

つまり

TOPページに被リンクをつけようが・・
カテゴリページに被リンクをつけようが・・
記事ページに直接被リンクをつけようが・・

それぞれが独立ページだから、問題はないって事です(*´∀`)

昔の教材ノウハウにはTOPへリンクを貼れ!とか
記事ページにはリンクを送る意味がない!とか
教材ノウハウってむちゃくちゃな事平気で書いてますよね

でも、そのむちゃくちゃな内容に気づかなかった自分も未熟だった訳で(-_-;)
そういう初心者にはどうせわからんだろう的に売り出してるから
教材を購入した人はしばらく間違いに気づかないんでしょうね・・

そもそも読み解く知識なくして本は読むべきじゃない・・
おっと脱線、脱線w(゚∀゚;)イケネーイケネー

私の場合、個別記事が検索に強いです
それぞれの個別ページにターゲットを絞り込んだキーワードの設定があり
検索された時に情報が伝わりやすいように訪問者を意識した説明文も入れてます

deeplink4.png


※この部分は訪問者に見えるものではなく、検索エンジンに対しての配慮です

ここまで個別ページに力を入れているのに・・
検索エンジンにアピールするのは・・TOPページだけ(゚Д゚)ハァ?

違うでしょ?ほんとに見て貰いたいのは・・個別記事ページですよ

個別ページへ力を入れているのはソーシャルブックマークなんかがいい例ですね(*´∀`)
なぜ?個別記事をブックマークしやすい仕様になっているか?

それはすなわち、TOPページよりも
個別記事ページのほうが役立つ情報があるからです(*´∀`)

認識を間違えていけないのは最初に言った通り

・TOPページとカテゴリページはリンク集的な扱い
・大事なのは個別ページ

個別ページに力を入れて被リンク供給をするとします

それでも、実は、TOPページもカテゴリページも恩恵を得ます
それはなぜか?(; ・`д・´) Σ(゚Д゚)ナンデー

★1内部リンクの道の効果です
逆の流れですね(*´∀`)

deeplink5.png


TOPページのリンク集によって強くしてもらっていたのが・・
個別ページの内部リンクによってTOPページのリンク集が強くなるという事

それはすなわち、記事ページに表示されている

・関連エントリ=内部へアンカーテキスト(テキストリンク)
・サイドバーからの各カテゴリへのテキストリンク
・記事最後のサイトトップへのアンカーテキスト


すべてが逆の意味で発動する・・
これをディープリンク効果!・・とたぬきちは判断します

(; ・`д・´)カセツデス Σ\(゚Д゚)カセツカヨ

ただ・・私の場合、それでばっちり効果がでてる例がこちらです

  • たぬきちの頭の中 新たな2つの戦略の息吹
  • ブログ資産運用戦略WR-S2R 属性のあった被リンク供給効果
  • サテライトブログとコメント周りによる被リンクの違い
  • 携帯やPCの環境に左右されない戦略
  • ブログ資産運用戦略 WR-S2R 結果がでました
  • ブログ資産運用戦略WR-S2R 発リンクと被リンクデータ

  • で、そのディープリンク効果の流れを
    簡単に作成できるのがこのツールという訳です(*´∀`)
    動画解説でばっちり紹介してます

    → ぐるリンぱ動画解説

    実は・・・このツールの汎用性はすごくてw
    様々な戦略の一部にすでに浸透中( ̄ー ̄)ニヤリ
    突然の登場と共に、すでにレギュラーツールになるとは・・
    やっぱかゆい所に手が届く的なツールっていいよねぇ(*´∀`)

    → ぐるリンぱ 購入特典はこちら


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