続・ハイブリッド社物語 全盛期再び!? 伝説を継ぎし者

書いている私がすでに擬人化させたいなぁ~と思うくらい
頭の中ではそれぞれのツールの絡み方が完成していて・・
「マスオく~ん、飲みに行こうか!」
「あ、いいですねw行きましょうか」
というアナゴさんとマスオさんのような書き方もできそうです(゚∀゚)アヒャヒャ
そんなこんなで、ハイブリッド社が新ハイブリッド社となる
最後の逸材の登場です(; ・`д・´)スゲーノキタヨ

 


キーワードコレクター無限が加わったハイブリッド社の作業は
より洗練されたものへと徐々に変化をしていた。
ハイパーブロガー
「社長、急上昇ワードをまとめた企画書です」
たぬきち
「あぁ。・・・よし、これだなw、QA検索はどうなってる?」
ハイパーブロガー
「はい、まださほど詳細情報は出ていないかと思われます。質問7:解答3です」
たぬきち
「7:3か・・一応市場調査もしてみるか。キーワードコレクター無限!これを調べてくれ」
・・・30分後
キーワードコレクター無限
「解析が終わりました。結論から言って、急上昇した割りにライバルが多いです。」
「したがって、これは一度過去に出ている情報です」
「今から参入するには・・ここと、この相手企業を出し抜くしかないです」
バブルアップ記事メーカー
「その点なら、私が調べた最新情報では、この企画に対して
「関連する検索数が上昇している情報があります。これを利用するとどうでしょう?」
キーワードコレクター無限
「よし、調べてみよう」
ハイパーブロガー
「バブル、その情報を見せてくれ。詳細な情報を調べる」
・・・30分後
ハイパーブロガー
「情報が見つかりました。どうやら2年前にもブームがあったようですが」
「その火種が徐々に燃えて上昇してきたようです」
「つまり、まだ上り調子と考えれば、ライバルも少ないほうです」
「幸い、ライバル企業は足取りの軽いブログのようですから
「わが社のAQUASさんの敵ではないですね」
キーワードコレクター無限
「同感ですね。先ほどのメインではライバル数が多かったですが」
「バブルアップ記事メーカーが出した関連性の資料における範囲において」
「圧倒的にライバルが減少したにも関わらず、上昇の匂いを嗅ぎつけている
「マーケッター達は広告投資をしているようです」
「いわば、ニッチマーケットと言っていいでしょう」
たぬきち
「なるほど。つまり、過去にも上昇したにも関わらず伸び悩んだのではなく」
「人気になるまでじわじわと上り詰めてきた状態で、メディアの目に乗り」
「これからも尚、成長を続けるというものでありながら」
「そのメインには周囲の目が集まっているものの、そこへ繋がるであろう」
「関連性のある情報にはライバルの手が届いていないという事だな」
たぬきち
「AQUAS!やるぞ!」
AQUAS
「はい。これだけ資料が揃っていれば、ターゲットにあわせたレイアウトが作れます」
「ハイパーブロガー。レイアウトにあわせたコンテンツを頼む!」
ハイパーブロガー
「了解しました。携帯でもPCでもレイアウトやカスタマイズは任せて下さい!」
「今後は新技術のコンテンツデザインを習得するのでさらに細かい注文も実現しますので」
ハイブリッド社の会議はキーワードコレクター無限が加わった事により
より戦略的に、そして、他のメンバーの考え方の裏づけが取れるようになり
議論も白熱をするようになった。
そんなハイブリッド社の奥にあるオフィスには
ZEPPINGとソーシャルブックマーカーの広報担当の二人がいる。
ZEPPING「そういえばうちの仕事って最近さぁ・・やりっぱなしだよね?w」
ソーシャルブックマーカー「そーですね。コメントホワイトハットさんが抜けてからですね」
当時のハイブリッド社の作業の流れでは、
最終的にZEPPINGとソーシャルブックマーカーが営業に出ると同時に
戦略的に動き出すもうひとりのメンバーがいた。
長期に渡って、新規顧客開拓を行うという逸材
コメントホワイトハットがいたのだ。
コメントホワイトハットは常に新規の企業と提携したり
新規の顧客へ飛び込みで挨拶をして繋がりを作る天才的な行動力
その新規開拓先はどれも大手だったという優れもの
しかし、どんなに悔やんでも・・彼はドロップアウトしてしまった。
ハイブリッド社だけでなく・・・この業界から・・
そんな二人の話はハイブリッド社全体にも空気的に伝わる。
たぬきち
「・・確かに、現ハイブリッド社は一話完結の映画と変わらんなぁ」
「コメントホワイトハットのような営業力があるやつが欲しい・・」
それからたぬきちは、ハイブリッド社の仕事がない時は
色んなライバル企業を訪れて、観察し、情報を収集したが
そう簡単に見つかるものでもなく月日は流れた・・。
しばらくしてふら~っと立ち寄った
できて間もない新規企業を見て思った・・。
たぬきち
「そうか・・時間とは怖いものだ。後から始めるライバルというのは」
「これほど、会社を設立する時点できれいにしっかりと立てるのか・・」
あまりの外観と洗練された中身に興味を持ち
たぬきち自らその会社にアポイントを取った。
話をしてみるとその会社の社長はなかなかおもしろい人間で同じ匂いを感じた。
だからこそ、信頼と日々の感謝の意味を込めて
その会社で一押しの人材を招きいれた。
その人材こそが、伝説のコメントホワイトハットの意思を継ぐものだったのだ・・。
THIS IS IT
「はじめまして。営業に配属になりました。THIS IS ITです」
ハイブリッド社一同
「君は営業・・なのか?つまり、外部の企業と提携したりできるのか?」
THIS IS IT
「はい、外周りは得意です。同じようなプロジェクトをしている企業なら」
「中小企業に限らず、大手企業でも提携できます」
ハイブリッド社一同
「おお!それはすごい。でも、大手企業は無理なんじゃないのか?」
THIS IS IT
「いえ、大丈夫です。提携申し込みのアポを取ってくれるかどうかを調べれますから」
「最初からアポの許可が下りない場所は把握できます」
「ちなみに今回のプロジェクトの資料を拝見しますと・・」
・・5分後
「これだけの企業提携が可能です」
ハイブリッド社一同
「お、おい・・。5分で1000件も提携企業を見つけるだけでもすごいのに・・」
「このうち50件は超有名大手じゃないか!!?しかもアポOKだと!?」
たぬきち
「・・・・・・。」
ハイブリッド社一同
「社長!これはコメントホワイトハットさんの再来ですね!!」
たぬきち
「・・ん?あぁ・・そうだな!頑張ってもらうかw」
たぬきちは気づいていた
THIS IS ITにはコメントホワイトハットほどの力はないという事を・・。
確かに、5分で1000件もの関連性の高い提携企業を見つけてくる能力は逸材
しかし、その大手50件というのは・・・
たぬきち
「いや・・待てよ!?。以前使ったあのテクニックを仕込めば・・」
「THIS IS IT君 ちょっときてくれ」
たぬきちはTHIS IS ITを奥の部屋で研修した
たぬきち
「・・提携企業を調べたら・・これだ。わかるな?これを行って・・」
「それを出した上で、これを調べる!いいか?この手順でやってみろ!」
たぬきちは期待していた。もしその試みが成功すれば
提携企業先を高速で取得すると言うコメントホワイトハットにはできなかった技を持ち
尚且つ、コメントホワイトハットが一番重点を置いた大手企業との提携が可能になる・・
いわば、最強の営業マンになるという事を・・。
THIS IS IT
「・・・社長。できました・・。しかし時間がかかりました」
たぬきち
「!!?できたか!! いいんだ!時間はいくらかかってもいい」
「その仕事は確実性が大事だから多くの提携先を回る必要はないんだ」
「その条件を満たした場所だけ、提携できればいいんだ」
研修室からでたたぬきちはハイブリッド社一同に伝えた。
「こいつはかつてのコメントホワイトハットを越える逸材になるかもしれん」
こうしてのちの新ハイブリッド社となる創設メンバーが揃ったのである。
執筆後記
ハイブリッド社物語は一応これで完結です (*´∀`)
今後は、これらの物語も含めつつ、ハイブリッド戦略解説サイトを
作ろうかな~っとか思ってます(゚∀゚)アヒャ
朝一の会議がものすごく洗練された内容で
まさに社を上げての一代プロジェクトのように見えますね
でも、これがほとんど実話ですからw
ひとつだけ違うのは、それぞれのツールの思考は
全部私の頭の中の思考をそれぞれに振り分けたというだけの話です
彼らが提案する内容はは全て「実現可能な機能」です
ひとりひとり・・いや、ひとつひとつのツールの機能を最大限まで理解し
適切な配置で力を振るってもらう
そうする事でハイブリッド戦略は大きな効果をもたらします。
ZEPPINGとソーシャルブックマーカーがOL化しそうな予感w
まだまだ物語はあるんですが、ハイブリッド戦略ではなく
ハイパーブロガーとバブルアップ記事メーカーとキーワードコレクター無限による
「意中の人へプレゼント!戦略的なアドバイザー達」 とかの恋愛物ねw
そのうち、機を見て出して行こうかなw
最後に加わったThis is itは以前に流行ったコメントホワイトハットの機能はありません
しかし、一歩及ばずとも、「関連性の高速取得」という機能
そして、「Nofollowを見抜く」機能がついています
つまり、ここから「ある作業」を行うと・・実は
コメントホワイトハットと同じ効果を得る事ができるんです
その方法を私は物語上では研修という表現にしましたが
実際は、私が購入者へ与えている特典でもあります
値上がりしたとはいえ、コメントホワイトハットに比べて格段に値段は安いです
その安さで特典で解説する利用法を使えば同じ効果を得られます
・・・ただ、多少手作業があるので、時間はかかりますが
確実な被リンク効果を得たいと思うのであれば、行うべき事です
※販売停止になったTHIS Is ITを凌ぐSEO対策抜群の
アクセスアップツールが現在大活躍中!その名もコメントさん!

→ アクセスアップツールコメントさんとは?


このエントリーをはてなブックマークに追加
 一括応援 おきてがみ


この記事にコメントを書く

(必須)

トラックバックURL