「キーワードコレクター無限の凄さはわかったんですが・・
使い道がよくわからないです・・」
そんな悲痛なご相談を頂きました(^_^;)
という訳で実践レベルで「キーワードコレクター無限の使い方と考え方」
今日はそれを「データ」をお見せしながらお話します。
キーワードコレクター無限を実践レベルで収入に結びつけるためには
「甘っちょろい考え方を捨てる事」からはじまります
↑ って書くとなんかマインドかよ!?Σ(゚Д゚;≡って思いますよね(笑)
そうじゃなくて、野村監督になって下さい
・・・(*゚ω゚*)ん????
要はデータ野球ですよw
カンとか、経験とかは別物として行いますという意味です
それでははじめます(*´∀`)r
今回の例ではすでにある自分のサイトを利用します
まず、「アクセス経路の確認」を行います

安定したアクセス経路を確認したら、次は
そのアクセスがある「キーワードの需要」をチェックします
ほうほう(*゚ω゚*) こんな感じか・・で終わってはいけません
さらにもう一度「需要」を確認します
ここで、最初に比べた検索ボリュームとほぼ一致していれば
そのキーワードは「安定したキーワード」つまり
「ロングテールキーワード」だと判断できます
あ、ロングテールキーワードって言えば・・・難しいかw
簡単に言うと、「長く稼げるなこれw ( ̄ー ̄)ニヤリ」というキーワードです
ここで「キーワードコレクター無限」を利用します
ここで手に入れる情報こそがすごく大事なキーワードになります
「メイン」の部分というのは、さきほど上でお見せした
安定供給の「ロングテールキーワード」です
で、普通に検索に慣れている人が・・・
検索するのに・・「メインキーワードのみ」って事はないですよね?(人´ω゚*)
うちのおかんがよく、やっちまうけどw ソレジャミツカンエーヨヽ(`д´ ヽ)
大抵情報を探すときって
「目的のキーワード・○○」って形で検索するのが一般的だと思います
そう考えたらロングテールキーワードを掴むというのは
「ナンバーズ3の100の桁の数字がわかっている」のと同じです
で、「関連ワードで10の桁」もわかってしまいます (・∀・)ニヤニヤ
そして・・・1のくらいの桁もわかる方法を特典にしてます ( ̄ー ̄)ニヤリ
→ キーワードコレクター無限 購入特典
おっと(;^ω^)脱線しちまった
キーワードコレクターでナンバーズ3(比喩ねw)の数字がわかったらデータをまとめます
・狙い目のキーワード (ナンバーズ3 100のくらい)
・狙い目のキーワードの需要
・狙い目のキーワードの関連キーワード (10のくらい)
・狙い目のキーワードの関連キーワードの需要
・狙い目のキーワードの関連キーワードの関連キーワードの需要 (1のくらい 特典)
これらはキーワードですが・・・
先日の記事で話したように「METAキーワード」ではないです
あくまでも「インタイトルキーワード」という事を間違えてはいけないです
→ キーワードコレクター無限 インタイトルはMETAキーワードにあらず
さて (*゚ω゚*)
ここまでで、手に入れた「重要な意味を持つキーワード」の利用方法ですが・・
私は、ホームページ作成ツールAQUASを利用しているので気にしませんが・・ね
→ AQUASにはキーワードコレクター無限を生かせる理由がある
実は、まったくもって「効果がないブログ」というのが存在します Σ(゚Д゚;≡ナンデスト!?
ま、その辺は購入者で希望があればお教えするという事で(*´∀`)r
全部教えてしまったら意味がないのでこの辺で(人´ω゚*)
→ ロングテールキーワードの関連ワードは魅力的
さくです
このツールのキモは、インタイトルと言う言葉の
裏にある意味をわかっているかどうかですね^^
これがわからないと、使いこなせないツールですね
人をえらぶというのはこのツールのためにある
言葉かもo(><)O O(><)oヤバイヤバィィ
2010年3月10日 9:42 PM | さく
さくさん そうなんですよ(*゚ω゚*)
当時、このツールをはじめて聞いた時、紹介する方がこぞって
インタイトル!インタイトル!って・・「インタイトル」ってなんだよ(^_^;)って
思った経験がありますからねw
ちゃんとインタイトルはallinttile:コマンドだという事を理解しないと
そして、そのコマンドを行う意味と結果も把握しないと
持ってても「便利さ」を痛感できない一品ですね (・∀・)ニヤニヤ
2010年3月12日 1:11 PM | たぬきち