ステップメールペリカン君 Perl版とPHPの画面比較で凄さがわかる!

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ステップメールペリカン君のPerl版とPHPの画面を比較してみると、PHP版の凄さがわかります!まず、登録者データ管理から取得する情報、基本的なメール送信機能からSMTPのメール送信設定など・・・



さて、これからステップメールペリカン君の
Perl版とPHP版を相互に見比べていこうと思います(*´∀`)r
登録者名:テスト太郎
配信アドレス:afiri8soudan★tanu3.biz
基本情報設定を見比べてみる
Perl版

ステップメールペリカン君Perl版 基本設定項目

いままで使ってきた画面だから何の変哲もない(*´∀`)ミナレタモノダ
PHP版

ステップメールペリカン君PHP版 基本設定項目

新しい項目として登録可能アドレスを制限するという機能が追加された
普通に考えて、いらないだろうw(゚∀゚)って思うかもしれないけど・・
このステップメールペリカン君は携帯にも送信が可能なのだ
したがって、携帯サイトを作成したから携帯アドレスだけ取得したい
そんな場合に、仕掛ける側としてはかなり嬉しい絞込みだ( ̄ー ̄)ニヤリ
登録フォームのコードを自動判別する機能
例えば、MTブログなどはUTF-8などが多いが、場所によってはEUC-jp
さらに、ホームページの多くはshift-jsだったりもする
・・・聞いててよくわからな~いwという人にほ嬉しい機能(*´∀`)ソリャソーダ
登録に関する項目及び、管理について
Perl版:PHP版

ステップメールペリカン君 本登録画面

これはどちらも同じようなものだけど・・
違うのは登録後に管理されるデータの表示
管理者には登録者の詳細レポートが届く
Perl版

ステップメールペリカン君Perl版 登録者レポート

IPアドレスや登録日がわかる仕様になっているが・・
PHP版

ステップメールペリカン君PHP版 登録者レポート

上記のデータに加え
ホスト名・リファラ・ユーザーエージェント
送信された日時をわかりやすくレポートしてきたΣ(゚Д゚;)スゲー
さらに驚くべきはこの登録後の個別管理データが凄い!

ステップメールペリカン君PHP版 シナリオ別登録者管理画面

シナリオ別の読者一覧の横にある詳細を開くと・・

ステップメールペリカン君PHP版 シナリオ別登録者 詳細情報

申し込み者の登録日から
前回送信したメールナンバー及び
次回に送信する予定のシナリオ名まで表記されている
もちろん、次回はいつ?という表示から、
このデータを閲覧するタイミングによって変化する事がわかる
中のデータは連動しているのだ(*´∀`)
・・・あとは比べる所はない(*´∀`)コンナモンサ (゜-゜)スクナイネ
だって・・・
残りは全部・・新しい追加機能だから!
( ̄ー ̄)ニヤリ Σ(゚Д゚)ノノマジスカー

それはまた次回からずるずるとご紹介w
最後に見せた登録者のデータ管理というのは重要
ステップメールペリカン君PHP版では
特定改定電子メール法でも明記されている3つの項目を準拠できる
メール配信サービスの利用者(購読者、登録者)からの同意を確認
※オプトイン方式に対応していますか?

ダブルオプトイン形式で完全対応!( ̄ー ̄)ニヤリ
利用者(購読者、登録者)から得た同意を保存していますか?
上記で見せた登録者の登録日レポート及び登録情報で確認!( ̄ー ̄)ニヤリ
受信拒否をした利用者(購読者、登録者)に対してメールを送信しない仕組みになってますか?
配信一発解除リンク送付機能、及び解除なしの再登録の不可設定が可能だ( ̄ー ̄)ニヤリ
メルマガや配信スタンドを利用している場合は問題ないけど
自分で独自配信をするのあれば、
こういった電子メール法などの対策済みのツールがお役に立ちます
もちろん、使い方に関しては
以前のバージョンで得たステップメールノウハウがたんまりありますからねw
その辺をじっくりと煮詰めた特典を配信しようと考えています(予定)
→ ステップメールペリカン君 購入特典


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