This is it 幅威広いジャンルの被リンクを一瞬でゲット

This is it というツールは、「ツール単体」で利用を考えたら
その「威力を半減」させてしまいます
「被リンクを獲得する意味」を理解しないと無駄になっちゃいますよ?(・∀・)ニヤニヤ
そこで、前回の終わりに意味深に言い放った・・
「This is itの必要性が増した」といった意味についてお話します(*´∀`)r



さて、先日のハイパーブロガーのバージョンアップによる
「アフィリエイトヘルパー機能の拡張」によって新しく搭載された
「A8ネット」・「リンクシェア」・「バリューコマース」・「アクセストレード」
これらのASPはアフィリエイト業界において
アフィリエイターの物流仕入れセンターのようなものです
アフィリエイターはここから、扱う商品を仕入れ
それを紹介するための記事を書いたブログ・サイトを作って販売していきます
もちろん扱う商品によって、区分けされるのが「商品ジャンル」です
例えば「金融商品」・「日用雑貨」・「美容化粧品」・「アウトドア商品」
別々の商品を扱うと、それぞれまたこのような「関連性のあるキーワード」がでてきます
金融商品
・カード払い
・利息
・金利
日用雑貨
・消耗品
・取り替え用
・詰め替え用
美容化粧品
・コスメ
・ファンデ
・ゲルマニム
アウトドア
・キャンプ
・バーベキュー
・テント
それぞれのジャンルによって、「利用されるキーワード」が違います
このキーワードの関連性というのは、蓄積されたデータベースから算出する方法と
人の目によって審査するという二つの方法があります
と、この関連性の話はひとまず置いておいて (´д`)┌ソレハソレトシテ
「被リンク」というのは、一方的に頂くという
いわば「自分中心」の考え方ですが・・・それと同時に相手にとっては
「発リンク」というものにもなります

warulink.png

この図のように、関連性というのは、非常に重要な意味を持っています
いくらページランク付き記事や、自分が所有するサイト・ブログから被リンクを送っても
検索エンジン側で認識されているジャンルと違えば、
マイナスまでいかなくても「思うような被リンク効果」は得られないんですね
そこで、置いといた情報を持ってきてw オラヨ┐(´д`)
「利用されるキーワード」と「関連性」「被リンク効果」という合体技をすると
「関連性のあるキーワードで検索してヒットしたサイト・ブログは被リンク効果がある」
という事になりますよね
で、ASPも増え、扱える商品ジャンルも増えたら
当然、やる気もアップして、作業にも力が入りますよね(;゚∀゚)=3ハァハァ
でも、肝心の作ったサイトが「SEO対策に抜かりがある」のではどうしもようもないので
栄養促進剤として「関連性のある被リンク」をつけてあげましょう
そのために、「関連性のある記事」「キーワード」で探せる
「This is it」の出番という訳です
ここまで話しておいて・・・
「代わりのツール」がない事に気づきました Σ(゚Д゚)イマサラ
しかも、「情報取得」が高速なのがたまらないw
→ This is it 高速取得動画!必見です
このツールは、サイト作成に利用する方にお勧めします
なぜ、ブログではないか?というのも重大なポイントなんですが・・
ぶっちゃけ「将来性」を考えれば想像がつきますねw
今これから作るサイトでも、将来的にはページランクなどの一定の評価が付くわけです
たぶん、「関連性のある被リンク」を集めれば、すぐにつくと思いますけどw
そうなってくると、ひとつの資産の出来上がりですよねw
わざわざ他の記事から被リンクを引っ張ってこなくても
すでにペーランクが付いたサイトを所有しているなら
いくらでも「同じジャンルの被リンク」を送ることができます
物販サイトや資料請求など、多くの専門サイトを作るかたには
持ってこいのツールです ( ̄ー ̄)ニヤリ
ただ、ひとつ注意点・・・
コメントホワイトハットとは機能は別物です
→ This is it コメントホワイトハットとは似て非なるもの
ま~だ、「外部で流された情報」をうのみにしている方がいらっしゃるようですね ┐(´д`)┌ヤレヤレ
だけど、使い方しだいで限りなく
「コメントホワイトハットと同じ性能」を引き出せます ( ̄ー ̄)ニヤリ
でも、それをできるのは「理解」してる人だけだと思います
※販売停止になったTHIS Is ITを凌ぐSEO対策抜群の
アクセスアップツールが現在大活躍中!その名もコメントさん!

→ アクセスアップツールコメントさんとは?


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コメント一覧
  • はじめまして、JUNです。
    アフィリエイト初めて間もないのですが
    微妙に非リンクの捉え方を間違えていたようでした。。
    参考になりました!ありがとうございますm(_)m
    応援です。


    2010年5月5日 4:56 AM | JUN

  • JUNさん はじめまして(*´∀`)r
    「内部リンク」・「相互リンク」・「発リンク」・「被リンク」など
    様々な言い方がありますが、それは多分、「見る側」によって大きく捉え方が違いますねw
    実際、発リンク=被リンク と考えると、非常にしっくりくるんですよ(*´∀`)r
    もちろん「送る側」と「送られる側」の双方の見方です
    参考になったようでなによりです


    2010年5月5日 11:18 AM | たぬきち

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