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バックリンク用のドメイン探しに最適!予約検索

手動で中古ドメインを探す場合、行う作業が中断されてしまうけれど、予約検索があるから作業をしながら完全ほったらかしでバックリンク用のドメインを探せる魅力
中古ドメイン 予約検索機能

今・・こうして、記事を書いてる間にも
中古サブドメインを「自動で収集」してくれてます

中古サブドメインという手付かずのお宝が豊富に眠っている
という忍者サービスの歴史について以前お伝えしたとおり

中古サブドメインにはアフィリエイターの歴史がある

忍者サービス歴史

毎日、色んな中古サブドメインが見つかってます

私は普段、「1サイトを作る」と決めたら
サイト構想・設計・コンテンツの中身の構築など

自分にしかできない作業に「2~3時間」
場合によっては「半日」を費やすこともあります

サイト設計

その作業をしている時間と並行して
次に行う予定の作業を自動で行ってくれる

それが「予約検索機能の魅力」

中古ドメイン 予約検索機能

予約検索機能について

メインサイトを上位化させるために必要なバックリンク

これからのSEO対策は「オーサーシップ(著者)」が重要!
これについては、以前から記事に書いてるとおりです

被リンクに変わるオーサーランクの目的を考察

オーサーランク

簡単に言えば、何をいったか?ではなく
「誰が言ったか?」に対する評価

しかし、この理論だけで、SEOの検索順位が決まってしまった場合
権威のある学者先生たちの堅苦しい論文が上位化してしまうことに・・

そんな訳ない(´-ω-`)ノナイナイ

では何が必要か?といえば
そこはやっぱり「バックリンク(被リンク)」

このバックリンクは著者ではなく「コンテンツ」に加算されます

つまり、誰が言ったか?ではなく
「何をいったか?」の部分に対しての支援と考えられます

もともと被リンクという、外部から一方的に張られるリンクの考え方は
外部からの評価、賛同、共感を数値認識するためのもの

「○○の仕方はこのサイトを参考にしてください」

○○について「より専門性が高いのはリンク先」という形で
リンク先のコンテンツを純粋に評価するというもの

アンカーテキスト=テキストリンク=「キーワード」

リンク先はそのキーワードにまつわる情報を載せている

こう考えた場合、そこに著者ランクの重要性はないですが・・
こうなってくると、また、逆説的に考える事もできます

外部からリンクされれば上位化?と勘違いしやすい

オーソリティという数値が「webへの影響力を表す」という事を考えると
○○さんのとこがおすすめ!と言っているリンク元

つまり「バックリンク元の信頼性」

これが大きく関係してくることになります
そうじゃなきゃこれがまかりとおっちまう(´-ω-`)ノ

バックリンク元の信頼性

リンクポピュラリティ=リンク元の質

こちらもまた一定の評価を得ているコンテンツでなければ
そこからリンクで紹介をしてもリンク効果はないという事

バックリンク欲しさに、自作自演で即席で作ったブログから
ほんの2~3記事、5~10記事書いてリンクを貼ったとしても

その自作自演のブログ自体にも外部からの評価がなければ
外部から評価されているコンテンツからのリンクにはならないわけです

理想の構図はこれ

リンク構造

メインへのバックリンクブログの下にさらにバックリンクがある事

・・・途方にくれる作業になりますよね

親となるメインは自分のオリジナルコンテンツだからいいとして・・
その下の子もまた、自作自演できる余力はあるとして・・

孫まで手が伸びますか?(´-ω-`)ノムリムリ

そこで、中古サブドメインの予約収集機能が役立つ訳ですね

中古サブドメインには元からバックリンクがついている

過去にしっかりとした運営をしていたサブドメインの中には
50~100近くも、今も運営しているサイトやブログから

しっかりとアンカーテキストでリンクが送られています

でも・・冷静に考えればおかしい話ですよね

なんでリンク切れになった場所に
今もリンク送ってるの?馬鹿なの?

簡単な話で、あなたが作ったサイト同士の自作自演のリンクであれば
運営をやめてしまったサイトは自分で把握できています

だから、その時点でリンクをはずすでしょう

しかし、赤の他人が運営してるサイトが
今も運営しているかどうか?なんて・・

どのように把握するのか?

ワードプレスの場合はリンク切れチェックのプラグインなどがあり
毎日メールレポートでリンク切れの状況をお知らせしてくれますが

ホームページなどで運営している場合
それをチェックする作業は「手動」になります

例えば、こういった無料でチェックできるサービスはあります

リンク切れチェッサービス一覧

まず、知ってても・・やる?という話

SIRIUSというシステムで管理されているサイトを運営してる人でも
ここまでしっかりと外部のリンク切れをチェックする人はいないでしょう

だから、中古サブドメインへのバックリンクは「生きてる」と言えます

もちろん、理論だけじゃないです

中古ドメインサルベージ極で取得してきたバックリンク元にアクセスして
そのページ内からアンカーテキストでリンクが繋がっている

という事も動画解説の中で見せていますので

バックリンク元のアンカーテキストが生きてる実例を動画でどうぞ

つまり、中古サブドメインの予約収集で集めてきたドメインは
バックリンクでいう「孫の部分」に使うのが最適な訳ですね

しかし・・このままでは運営するドメインは確保しても
コンテンツがありませんΣ(゚Д゚;)ガーン!!

先にも述べたように

親となるメインサイトに全力を注ぎ
子となるバックリンクサイトに余力を使い
孫には一体・・何を与えれば・・ という状態

そこでおすすめしたいのが「PSW」というツール

オリジナル記事自動作成ツール・・といえば怪しいかもしれないけれど
実際に、その効果、については「動画で再現解説」してます

このツールを使えば、一瞬で大量のオリジナルコンテンツができるだけでなく
しかも専門性が高いプロが書いたオーソリティの高い記事を利用できます

メインサイト用として利用するのはおすすめしませんが
子、孫バックリンク用コンテンツとして利用するのには最適

さらにこの出力したデータと連携できる要素があります

インデックスチェック機能

中古サブドメインの中には、リンク切れの状態であっても
以前運営していたページが検索結果に表示されている場合もあります

その個別のページの階層やファイル名をそろえる事で
新しいコンテンツをすぐに検索結果に表示させる事ができるんです

この機能については、こちらの記事でも詳しくお話しました
リンク切れだけどインデックスされているページの復元機能

※インデックス復元機能は中古サブドメインには使えませんが
 インデックスされているページ名を調べることはできます

・・とこんな記事(2時間)を書いてる間に
利用可能な中古サブドメインが大量に見つかってましたw

それが中古サブドメインの「予約検索機能」の魅力(笑)

中古ドメインサルベージ極のPRO版にしかない機能

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たぬきち
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